私たちは、今目の前にあることを精一杯がんばろうと思っています。
そしてその先には、主の確かな導きがあると確信しています。
皆様の日々のお祈りを心から感謝申し上げます。
『神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。』ローマ8:28
皆様の上に主の祝福が豊かにありますように!!
今回の震災に対して、教会として「何かしたい!」と、
6月に木の実町キリスト教会から支援物資と献金をもって
被災地である宮城県多賀城・塩釜方面へ行ってきました。
写真は、7ヶ浜周辺のものです。海岸から1キロほど離れた場所から撮影しました。

被災地には海外からのボランティアに方々も多く、被災地の悲惨な状況に、愛の手を惜しみなく差し出してくださっていました。本当に感謝です。
さて、塩釜バプテスト教会にサンディエゴからボランティアスタッフとして、来ていたご家族がいました。
そこで、塩釜の教会のO牧師から連絡をいただき、サンディエゴの方々とお会いすることができました。
いろいろな話をして、豊かな交わりのときが与えられました。
これから神様がどんな豊かなまじわりを与えてくださるか期待しました。
しかし、何より、サンディエゴから被災地へと愛を携え、労してくださったことに、心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
感謝です。
さらなる交わりを主に期待しつつ

6月19日の礼拝後に、日本の食文化の一つである『うどん』を食べに行きました。
みんなで、「あれは何?これは何?・・・・」などと会話しながらの楽しい食事の交わりでした。
ここのうどん屋さんは打ち立てを茹でてくれるので、とっても美味しかったです。
取り皿には、それぞれてんぷらを取りました。サツマイモ、ゲソ、ちくわ、・・・・などです。
オリジナルのうどんを子どもたちも一緒に美味しくいただきました。


